トピックス

本専攻の松林嘉克教授および大学院生の大久保祐里さんらのグループの研究成果が、英国科学誌Nature Plantsに掲載され、朝日新聞、中日新聞等で紹介されました

本専攻の松林嘉克教授および大学院生の大久保祐里さんらのグループが、植物の根からの窒素吸収を葉から遠距離調節する新しいホルモンを発見しました。この研究成果は、英国科学誌Nature Plantsに掲載され、3月21日付の朝日新聞、中日新聞等で紹介されました。詳細はプレスリリース(リンクページ)をご覧ください。ぜひご一読ください。
 

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「大学院入試案内」>「大学院説明会」を平成29年度に更新しました

生命ホームページの「大学院入試案内」>「大学院説明会」を平成29年度に更新しました。


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本専攻博士後期課程の野元美佳さんが中日新聞に掲載されました

本専攻植物分子シグナル学グループ(多田安臣教授)博士後期課程の野元美佳さんが、自分の研究のために開発した、研究用タンパク質の合成にかかる時間を大幅に短縮することができる試薬を、名古屋大発のベンチャー企業「NUProtein」で販売を始めました。なお、野元さんは同社取締役も務めています。これらは、3月3日付の中日新聞でも紹介されました。ぜひご一読ください。

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佐々木成江准教授がお茶の水女子大学賞平成28(2016)年度「第1回保井コノ賞」を受賞されました

当専攻の佐々木成江准教授が、お茶の水女子大学賞 平成28(2016)年度第1回保井コノ賞を受賞されました。ぜひリンクをご一読下さい。

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シンポジウム「Circadian Clock of Cyanobacteria during 1991-2017」のご案内

私たち(名大理学研究科生命理学専攻時間生物学研究室)はこれまで約25 年間にわたり、シアノバクテリアの概日時計研究を行ってきました。1998 年にシアノバクテリアの時計遺伝子kaiABC を同定し、2005 年には時計タンパク質KaiC の試験管内でのリズム再構成に成功しました。以降、私たちはこのシステムの基本デザインの理解を目指してきました。
2012 年度に始まった特別推進研究「シアノバクテリアの時計タンパク質による概日時間の生成機構」において、私たちはKaiC に備わった2つのATPase ドメインのカップリングが高精度かつ温度補償された周期を形成する事を提唱しました。
半年後の特別推進研究終了にあたり、本シンポジウムでは私たちの研究を紹介すると共に、真核生物を含めた現在の概日時計研究について理解を深めたいと考えています。多くの時計研究者が集まる名古屋大学で、活発な議論が交わされる事を楽しみにしております。
本シンポジウムでは当研究室OB の研究に加え、Susan Golden 博士 (UCSD)、Martha Merrow博士 (LMU, Munich)、八木田和弘博士(京都府立医科大学)をお招きし、シアノバクテリアおよび真核生物の概日時計機構についてご講演をしていただきます
 
日 時:2017 年3 月12 日(日)9:30~17:30(受付 9:00 より)

場 所:名古屋大学理学部南館 坂田・平田ホール

参加費:参加は自由です(無料)、簡単な昼食を準備します。

使用言語:英語

■PROGRAM
9:30 ‒ 11:20 Part I:Principle of the KaiC Oscillator 概日時計の発振原理とは
(特別推進研究: 2012-2016 年度の報告)
近藤孝男、三輪 久美子、村中智明(名古屋大学)、秋山修志(分子科学研)
11:30-12:10 ポスターのショートトーク(一人3分)
12:10 ‒ 13:30 昼食とポスターセッション
13:30-15:10 Part II:Cyano clock studies at cellular level シアノバクテリア細胞の概日時計
Susan Golden (UCSD)、岩崎秀雄 (早稲田大学)、小山時隆 (京都大学)
15:10-16:10 コーヒーブレイクとポスターセッション
16:10-17:20 Part III:Clock in eukaryotes 真核生物の概日時計機構
Martha Merrow (LMU)、八木田和弘 (京都府立医科大学)

登録:2月23日までに下記URLからお申し込みください。当日参加も可能ですが、準備の都合上できる限り登録をお願いいたします.
http://bit.ly/2jXJKBk
 
 ※ポスターはファイルからご覧ください。

連絡先 名古屋大学 大学院理学研究科 生命理学専攻 計時機構 近藤 孝男
電話:052-789-2498 E-Mail:kondo@bio.nagoya-u.ac.jp, tsuzuki.akiko@e.mbox.nagoya-u.ac.jp
 

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北山陽子メモリアルシンポジウム ~光合成生物の概日時計機構~(3/11開催)のご案内

来る2017年3月11日(土)名古屋大学理学南館坂田・平田ホールにて「北山陽子メモリアルシンポジウム~光合成生物の概日時計機構~」を開催致します。詳しくは下記ならびにファイルをご覧ください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
なお、準備の都合上、ご出席いただける場合は、下記URLより出席のご回答をいただきますようお願いします。
 
日 時:2017年3月11日(土)  シンポジウム:13:00~15:10 茶話会:15:10~16:30

場 所:名古屋大学理学部南館 坂田・平田ホール

参加費:無料

内 容:北山陽子メモリアルシンポジウム ~光合成生物の概日時計機構~  
    岩崎秀雄(早稲田大学理工学部)
       「シアノバクテリアの時計細胞システムを巡って:北山陽子さんが遺したもの」
      寺内一姫(立命館大学生命科学部)
       「試験管内の概日時計:発振子の正体を追って」
      松尾拓哉(名古屋大学遺伝子実験施設)
       「緑藻の概日時計」
      山篠貴史(名古屋大学大学院生命農学研究科)
       「植物時計の進化」

☆シンポジウムに続き追悼メッセージの献呈・献花、茶話会を行います。(16:30茶話会終了予定)。
☆平服でご参加いただきますようお願いします。
☆ご出席いただける場合は、下記URLより出席回答をご送信ください。
http://bit.ly/2ide61a  締切:2017年2月17日(金) 
 

                       主 催:名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻
                    問い合わせ先:名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻
                            計時機構グループ 都築(052-789-2963)
 

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本専攻の松林嘉克教授らのグループの研究成果が、米科学誌サイエンスに掲載され、中日新聞で紹介されました

本専攻の松林嘉克教授らのグループの研究成果が、米科学誌サイエンスに掲載され、NHKニュースや中日新聞等で紹介されました。リンクは中日新聞掲載記事になります。ぜひご一読ください。
 
 

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本専攻の久本直毅准教授らのグループの研究成果が、1月27日発売号の科学新聞に掲載され、プレスリリースされました

本専攻の久本直毅准教授らの研究グループが、線虫をモデルとした研究により、コラーゲンが切断された神経軸索の再生を直接促進する仕組みを分子レベルで解明しました。研究成果は、1月27日発売号の科学新聞に掲載されました。詳細はリンクのプレスリリースをご覧ください。ぜひご一読ください。

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本専攻の西山朋子准教授らのグループの研究成果が、欧州科学誌に掲載され、プレスリリースされました

本専攻の西山朋子准教授らの研究グループが、生命の遺伝情報が書き込まれている「染色体」の構成に重要な役割を果たしているとされるリング状のタンパク質「コヒーシン」の働きの一部を解明しました。研究成果は、12月15日付欧州科学誌に掲載され、16日付中日新聞で紹介されました。詳細はリンクのプレスリリースをご覧ください。ぜひご一読ください。

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2016年度オープンキャンパス(8/10開催)での体験実習の様子をアップしました

2016年度オープンキャンパス(8/10開催)での体験実習の様子をアップしました。

実験実習「光合成をサポートする植物の光応答」

2015年度オープンキャンパス(8/11開催)の体験実習の様子は下記の通りです。

実験実習「プログラム細胞死の観察」

ぜひご覧ください。

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らのグループの研究成果が、米科学アカデミー紀要電子版に公開され、プレスリリースされました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らの研究グループが、植物が一つの受精卵から上に葉や花、下に根を作るという、受精卵が上下非対称に分裂する様子の観察に成功しました。研究成果は11月22日付の米科学アカデミー紀要電子版に発表され、同日付の朝日新聞、中日新聞および28日付の日経産業新聞に掲載されましたので、ぜひご一読ください。詳細はリンクのプレスリリースをご覧ください。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らのグループの研究成果が、植物学誌に公開され、プレスリリースされました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らの研究グループが、植物の細胞分裂を阻害する新しい化合物を合成することに成功しました。研究成果は、植物学誌Plant&Cell Physiologyの2016年11月号に公開されました。詳細はプレスリリースをご覧ください。ぜひご一読ください。

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論文紹介を更新しました。

毎年2回(6月と10月)論文紹介を更新しています。少し遅くなりましたが、2016年11月分を更新しましたので、何卒ご一読ください。

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理学部1年生対象 学科分属説明会の開催について

理学部1年生を対象に、新2年生から所属する学科分属説明会が開催されます。
生命理学科は下記日程に開催しますので、希望される方は出席してください。

日 時:11月9日(水)15:00〜
場 所:理学部E館1階 E131号室

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大学院入試案内(平成29年度(平成28年度実施)博士課程(後期課程)学生募集)が更新されました

博士課程(後期課程)入試情報が「平成29年度(平成28年度実施)博士課程(後期課程)学生募集」に更新されました。

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大学院入試案内(平成29年度(平成28年度実施)博士課程(前期課程)第2次学生募集)が更新されました

博士課程(前期課程)入試情報に「平成29年度(平成28年度実施)博士課程(前期課程)第2次学生募集」が追加されました。

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本専攻の久本直毅准教授、松本邦弘教授らの研究グループが、10月7日発売号の科学新聞で紹介されました

本専攻の久本直毅准教授、松本邦弘教授らの研究グループは、線虫をモデルとした研究により、死んだ細胞やその破片を認識して排除する仕組みが、切断された神経軸索の再生を促進する役割を持つことを発見しました。研究成果は、10月7日発売号の科学新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授の取材記事が、10月2日付の朝日新聞で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授の取材記事が、10月2日付の朝日新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。

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臨海実験所の荒木聡彦講師らの共同研究が,中日新聞に掲載されました

臨海実験所講師の荒木聡彦講師らが、愛知県水産試験場の内水面漁業研究所弥富指導所と、中国原産の金魚「スイホウガン」の目の下にできる風船のような水泡から抽出した体液を、現代の医療や医学研究に欠かせない細胞の増殖促進剤としての活用することについて共同研究を進める。これらについては、10月3日付の中日新聞でも紹介されました。ぜひご一読ください。

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本専攻のユ・ヨンジェ特任准教授らの研究グループの研究成果が、米科学誌に掲載され、中日新聞他で紹介されました

本専攻のユ・ヨンジェ特任准教授らの研究グループが、体内での物理的な作用が不明だった糖尿病治療薬「メトホルミン」が、特定のタンパク質に作用していることを突き止めました。研究成果は米科学誌に掲載され、9月17日付の中日新聞(リンクページ)と、18日付の朝日新聞でも紹介されました。詳細はプレスリリースをご覧ください。それでは、ぜひご一読ください。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の打田直行特任准教授らのグループの研究成果が、米生物学誌に掲載され、中日新聞で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の打田直行特任准教授らの研究グループが、植物が自ら作り出す植物ホルモンの一種が葉のギザギザした形状を生み出していることを解明しました。研究成果は、9月1日付の米生物学誌に掲載され、2日付の中日新聞(リンクページ)と共同通信、4日付の日経新聞でも紹介されました。詳細はプレスリリースをご覧ください。それでは、ぜひご一読ください。

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本間道夫教授らのグループの研究成果が、英科学誌に掲載され、中日新聞で紹介されました

当専攻の本間道夫教授らの研究グループが、モーターのように回転運動をする細菌の運動器官「べん毛モーター」を構成する特種なタンパク質の立体構造を解明しました。研究成果は、将来的にナノ単位(1ナノメートルは百万分の1ミリ)の微細な機械「ナノマシン」の設計に役立つと期待されます。これらは、8月17日付の英科学誌に掲載され、18日付の中日新聞でも紹介されました。ぜひご一読ください。

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生命理学の学生が運営する「名古屋大学科学部」が中日新聞に大きく紹介されました

生命理学専攻博士課程(前期課程)の寺島彰さん(平成28年度東山研M2)が代表を務めている当学の学生サークル「名古屋大学科学部」の活動が、2016年8月9日付中日新聞で大きく紹介されました。
 
写真は左から寺島さん、植村悠人さん(平成28年度上河内研M2)、長江拓也さん(平成28年度東山研B4)が紹介されています。ぜひご一読ください。

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7/30(土)『名古屋大学神経回路国際シンポジウム(Nagoya BNC)』を、『線虫神経生物学国際集会(CeNeuro2016)』のサテライト・ミーティングとして合同開催します

名古屋大学脳神経回路研究ユニットでは、線虫、ショウジョウバエ、ゼブラフィッシュなどの小規模な脳神経回路を研究対象とする国内外の研究者が一同に会する『名古屋大学神経回路国際シンポジウム(Nagoya BNC)』を、『線虫神経生物学国際集会(CeNeuro2016)』のサテライト・ミーティングとして合同開催することとなりました。2008年ノーベル化学賞受賞者のMartin Chalfie教授(コロンビア大学)など、そうそうたる研究者の方々に招待講演を引き受けていただきました。ご興味のある方は、是非ご参加ください。

日  時:7月30日(土)11:00ー17:00
場  所:豊田講堂ホール
招待講演:Dr. Martin Chalfie (コロンビア大学教授・2008年ノーベル化学賞受賞者)
     "Determining Neuronal Fate in C. elegans"
      Dr. Johannes Seelig (マックス・プランク研究所 グループリーダー)
     "Neural circuits underlying visuomotor integration in Drosophila"
 
その他、Whole brain imagingワークショップや、ピアノ・チェロのオープニングコンサートも行います。
本シンポジウムは、グリーン自然科学国際教育研究プログラムの支援により開催します。
どなたも無料で聴講できます。

問合せ先:脳神経回路研究ユニット事務局(内線:6346)
 

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第69回中日文化賞の受賞式が開催されました

本専攻森郁恵教授が受賞された第69回中日文化賞の受賞式が、2016年6月3日、名古屋市栄の中日パレスで開催されました。
受賞者は、控え室にて他の受賞者や中日新聞社の方々と歓談したあと、恒例となっている揮毫(きごう)をしたため、続く贈呈式では、白井文吾中日新聞会長より中日文化賞の贈呈が行われ、研究や人生について簡単な受賞スピーチを行いました。
その後、祝賀会が行われ、過去の受賞者、新聞記者の方達と楽しく歓談されました。
ぜひ、その様子が伝わる授賞式の写真をご覧ください。

森郁恵教授が第69回中日文化賞を受賞されました

当専攻の森郁恵教授が、第69回中日文化賞を受賞され、2016年5月3日付中日新聞で紹介されました。ぜひご一読下さい。

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東山団地年次点検による停電及び断水について

このことについて,特高変電設備・高圧設備・低圧設備などの点検に伴う停電・断水を下記のとおり行いますので、関係各所への周知及び鍵の貸し出しなどのご協力をお願い致します。
また,停電に伴い,ネットワーク接続(事務LAN及びNICE4等)が停止となりますので,合わせて貴部局関係各所への周知のご協力をお願い致します。
なお,この点検業務は電気事業法により定められた学内保安規程に基づいて行うものです。
 
                    記
 
停電・断水日    平成28年11月20日(日曜日) (雨天決行)
 
停電・断水時間   8:00~18:00 (予定)
           (断水復旧については,21:00頃になる箇所もあります。)
 
停電・断水範囲   名古屋大学東山地区全域(ただし、下記の建物は除く)
          インターナショナルレジデンス、リサーチャーズビレッジ
 
ネットワーク停止範囲 名古屋大学東山地区全域
 
低圧配電設備等   名古屋大学東山地区全域(ただし、下記の建物は除く)
の点検範囲     インターナショナルレジデンス、リサーチャーズビレッジ
 
 
下記の点に注意してください。
・停電・断水時間はやむを得ず延長する場合があります。
・点検の支障となるため、分電盤等の電源盤の前面に荷物等を置かないでください。
・エレベーター、空調機器類などは事前に運休、停止してください。
・低圧配電盤の点検では、絶縁測定を行いますので機器類は事前にコンセントから抜いてください。
 (特に年代物のパソコン等の弱電機器類)
・電話回線の一部(デジタル・IP回線)が停止します。
・停電に伴い構内送水ポンプが停止するため、井水・市水ともに断水します。
 断水復旧後、赤水が出る場合がありますのでご注意ください。
・入退室管理システム導入建物を利用する場合は、施解錠方法を各建物管理者にあらかじめご確認ください。
 なお、本部1号館~3号館を利用する場合は総合案内で必要な鍵を借用してください。
・復電後、防犯カメラの稼働状況について確認し、正常に作動しているか確認してください。
・ブロック放送架の担当者におかれましては、停電によりソリッドステートレコーダー(自動録音装置)が停止 状態となってしまいますので、復電後にブロック放送架の RECORD[TRK INK]ボタンを押し、正常な状態(録音待機状態)に戻してください。
 

本件の問い合わせ先
施設管理部施設管理課
 電気エネルギー管理係(電気:停電関係)内線2141/4918
 機械エネルギー管理係(給水:断水関係)内線2138/2140
 
※東山地区の電気設備年次点検(全学停電)は毎年11月の第3日曜日に行います。
 
http://taurus.epe.provost.nagoya-u.ac.jp/space/space-7/dsweb/Get/keijibutsu-11604/h28teiden.pdf
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以上、よろしくお願いします。

北山陽子講師、清光智美助教が平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を受賞されました

当専攻の北山陽子講師と清光智美助教が、平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を受賞されました。ぜひご一読下さい。

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滝口金吾講師らのグループの研究成果が、全米化学会のホームページに掲載され、中日新聞で紹介されました

当専攻の滝口金吾講師らのグループが、細胞の大きさほどの人工分子を、圧力をかけたり、温度を変えたりして、伸び縮みさせられることを、初めて実証しました。この成果は、全米化学会のホームページに掲載され、2016年4月12日付中日新聞で紹介されました。ぜひご一読下さい。
 
 

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東山哲也教授、水上(郡司)茜博士らの研究成果が米科学誌Current Biologyに掲載され、朝日新聞や中日新聞などで紹介されました

生命理学専攻の東山哲也教授と、卒業生の水上(郡司)茜博士(現・愛知学院大学助教)らの研究チームは、花粉管が誘引物質に対して応答できるよう活性化する雌しべの糖鎖を発見し、「アモール」と命名しました。トランスフォーマティブ生命分子研究所における共同研究により、糖鎖のなかの特定の末端2糖構造を化学合成するだけで活性が得られることも発見しました。この成果は、米科学誌Current Biologyに掲載され、朝日新聞や中日新聞(リンクページ)などで紹介されました。ぜひご一読下さい。

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「大学院入試案内」>「大学院説明会」を平成28年度に更新しました

生命ホームページの「大学院入試案内」>「大学院説明会」を平成28年度に更新しました。


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「授業案内」を平成28年度に更新しました

生命ホームページの「授業案内」を平成28年度に更新しました。


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