トピックス

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の中道範人特任准教授らの研究成果が中日新聞で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の中道範人特任准教授らの研究グループが、植物の生物時計の周期が低分子化合物によって変化することを発見しました。
 この研究成果は、2019年5月14日付の米国科学誌電子版に掲載され、同日付の中日新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。
 

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らの研究成果が中日新聞で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らの研究グループが、植物の受精卵が最初に細胞分裂する仕組みを解明しました。
 この研究成果は、米国科学誌の電子版で発表され、2019年5月9日付の中日新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。
 

遺伝子実験施設の野元美佳助教が受賞された、2019年「ロレアル・ユネスコ女性科学者賞ー国際新人賞」授賞式が開催されました

遺伝子実験施設の野元美佳助教が受賞された、2019年「ロレアル・ユネスコ女性科学者賞ー国際新人賞」授賞式が開催されました。
この賞は、化粧品会社ロレアルグループとユネスコが、将来が期待される生命科学、物理科学、工学、数学などの分野の若手女性科学者を支援する賞です。
野元助教は、日本ロレアルが推進する2018年「ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞」の受賞に次いで新たに本賞を受賞するという快挙を達成しました。なお、国際新人賞の日本人受賞は4人目で、授賞式は3月14日(木)(※現地時間)パリのユネスコ本部にて行われました。着物を着ているのが野元助教です。
なお、リンクページのロレアルジャパンのホームページでは、野元先生の大きな写真をクリックすると、名古屋大学で撮影したムービーも見られます。ぜひご覧ください。

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本専攻の松林嘉克教授が読売テクノ・フォーラムが科学技術分野で優れた業績を上げた若手研究者を表彰する、2019年度第25回ゴールド・メダル賞の受賞者に決定しました

本専攻の松林嘉克教授が、読売テクノ・フォーラムが科学技術分野で優れた業績を上げた若手研究者を表彰する、2019年度第25回ゴールド・メダル賞の受賞者に決定しました。

 
贈賞式を4月17日午後5時に東京・丸の内の東京會舘にて、受賞記念講演会は5月11日に東京・内幸町の日本プレスセンターで開催します。
各受賞者の業績は4月に読売新聞朝刊で紹介する予定です。
ぜひリンクをご一読下さい。

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遺伝子実験施設の野元美佳助教が、2019年「ロレアル・ユネスコ女性科学者賞ー国際新人賞」を受賞されました!

遺伝子実験施設の野元美佳助教が、2019年「ロレアル-ユネスコ女性科学賞-国際新人賞」を受賞されました。
この賞は、化粧品会社ロレアルグループとユネスコが、将来が期待される生命科学、物理科学、工学、数学などの分野の若手女性科学者を支援する賞です。
野元助教は、日本ロレアルが推進する2018年「ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞」の受賞に次いで新たに本賞を受賞するという快挙を達成しました。なお、国際新人賞の日本人受賞は4人目で、授賞式は3月14日(木)(※現地時間)パリのユネスコ本部にて行われます。
詳細は、リンクページからご覧ください。

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本専攻後期博士課程の木全祐資さんが、第9回(平成30年度)日本学術振興会 育志賞を受賞されました

本専攻後期博士課程の木全祐資さんが、第9回(平成30年度)日本学術振興会 育志賞を受賞されました。
本賞は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的として創設されました。 今回の受賞対象となった木全さんの研究テーマは、「受精卵の非対称分裂による植物の上下軸形成機構の解明」です。
詳細は、リンクページの日本学術振興会 育志賞の受賞者一覧をご覧ください。

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