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ニューロサイエンス研究センター センター長(本専攻兼務)の森郁恵教授が平成29年春の褒章において「紫綬褒章」を受章されました

ニューロサイエンス研究センター センター長(本専攻兼務)の森郁恵教授が平成29年春の褒章において、「線虫を用いた神経回路の仕組みを解明」により、紫綬褒章を受章されました。おめでとうございます。なお、4月28日付の中日新聞で紹介されましたので、ぜひリンクページよりご一読ください。

 
紫綬褒章は、科学技術分野における発明・発見や、学術およびスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた個人に授与されます。褒章の伝達式は、5月16日(火)午後2時から文部科学省3階「第一講堂」にて行われ、午後4時45分から皇居にて天皇陛下への拝謁が行われる予定です。

*写真は、本専攻女性研究者によるお祝いサプライズランチ会の様子


 

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の中道範人特任准教授が、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を受賞されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の中道範人特任准教授が、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を受賞されました。ぜひご一読下さい。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らのグループの研究成果が、様々なメディアで取り上げられました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の植田美那子特任講師らの研究グループが、植物では父親と母親由来のそれぞれの因子が協力することで、子供を適切な形に成長させていることを初めて明らかにしました。4月25日付日経産業新聞に掲載され、他にも様々なメディアで取り上げられました。詳細はリンク先のITbMホームページをご覧ください。ぜひご一読ください。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授が、第25回(平成28年度)木原記念財団学術賞を受賞されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授が、第25回(平成28年度)木原記念財団学術賞を受賞されました。東山教授の受賞課題は、「植物受精において花粉管誘引を司る分子群の発見」です。
※木原記念財団学術賞とは、満50歳以下の研究者を対象として、生命科学の分野で、優れた独創的研究を行なっている研究者を励まし、顕彰し、今後の研究発展を応援する賞です。

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