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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の打田直行特任准教授らのグループの研究成果が、米生物学誌に掲載され、中日新聞で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻協力教員)の打田直行特任准教授らの研究グループが、植物が自ら作り出す植物ホルモンの一種が葉のギザギザした形状を生み出していることを解明しました。研究成果は、9月1日付の米生物学誌に掲載され、2日付の中日新聞(リンクページ)と共同通信、4日付の日経新聞でも紹介されました。詳細はプレスリリースをご覧ください。それでは、ぜひご一読ください。

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