トピックス

2016年10月

本専攻の久本直毅准教授、松本邦弘教授らの研究グループが、10月7日発売号の科学新聞で紹介されました

本専攻の久本直毅准教授、松本邦弘教授らの研究グループは、線虫をモデルとした研究により、死んだ細胞やその破片を認識して排除する仕組みが、切断された神経軸索の再生を促進する役割を持つことを発見しました。研究成果は、10月7日発売号の科学新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授の取材記事が、10月2日付の朝日新聞で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授の取材記事が、10月2日付の朝日新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。

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臨海実験所の荒木聡彦講師らの共同研究が,中日新聞に掲載されました

臨海実験所講師の荒木聡彦講師らが、愛知県水産試験場の内水面漁業研究所弥富指導所と、中国原産の金魚「スイホウガン」の目の下にできる風船のような水泡から抽出した体液を、現代の医療や医学研究に欠かせない細胞の増殖促進剤としての活用することについて共同研究を進める。これらについては、10月3日付の中日新聞でも紹介されました。ぜひご一読ください。

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