トピックス

2017年10月

当専攻の本間道夫教授らの研究成果が日刊工業新聞等で紹介されました

本専攻の本間道夫教授、錦野達郎大学院生のグループと、米国エール大学Jun  Liu教授と博士研究員Shiwei Zhuの共同研究グループは、細菌が持つナトリウムイオンの流れで回転運動する超分子ナノマシンのべん毛モーター構造を、電子顕微鏡により、これまでにない詳細なレベルの構造を明らかにしました。
研究成果は、9月25日付の米国科学誌「米国アカデミー紀要(Proceedings  of  the National Academy of Sciences)」のオンライン版、10月16日付日刊工業新聞でも紹介されました。
詳細はリンクページのプレスリリースをご覧ください。ぜひご一読ください。

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当専攻の本間道夫教授らの研究成果が科学新聞他で紹介されました

本専攻の本間道夫教授らの研究グループが、細菌はべん毛を回転させて、水中を移動することができるという、べん毛の方向を制御するメカニズムを明らかにしました。研究成果は9月29日付の科学新聞、10月4日付日刊工業新聞でも紹介されました。
詳細はリンクページのプレスリリースをご覧ください。ぜひご一読ください。

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本専攻の五島剛太教授の研究チームの研究成果がプレスリリースされました

本専攻の五島剛太教授らの研究チームが、自然科学研究機構基礎生物学研究所生物進化研究部門の長谷部光泰教授、村田隆准教授、ベルギーのゲント大学と共同で、植物の発生や形態形成に決定的に重要な役割を果たす細胞内の高次構造を発見しました。
この研究成果は、平成29年10月2日に「米国アカデミー紀要「(Proc Natl Acad Sci USA)」オンライン版に掲載されました。。詳細はリンクのプレスリリースをご覧ください。ぜひご一読ください。

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論文紹介を更新しました。

毎年2回(6月と10月)論文紹介を更新しています。2017年10月分を更新しましたので、何卒ご一読ください。

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当専攻出身の岡崎令治先生と恒子先生の業績について、9月30日付の中日新聞(夕刊)で紹介されました

今年度のノーベル賞ウィークに関連して、当専攻ご出身の岡崎令治先生、恒子先生の突出した業績について、9月30日付の中日新聞(夕刊)で紹介されました。ぜひご一読ください。
 

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授の取材記事が、9月18日付の朝日小学生新聞とジュニア朝日(HP)で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授の取材記事が、9月18日付の朝日小学生新聞で紹介されました。記事はリンクページから、ジュニア朝日のホームページ、第4回「こども会議」研究のおもしろさを伝えよう は以下からご覧ください。
ぜひご一読ください。

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