トピックス

2017年3月

遺伝子実験施設の松尾拓也講師らの研究成果が中日新聞に掲載されました

遺伝子実験施設の松尾拓也講師らの研究グループが、緑藻類のコナミドリムシが体内時計をリセットする際に働く遺伝子を特定しました。研究成果は3月23日付の米科学誌「プロス・ジェネティクス」に掲載され、3月24日付中日新聞で紹介されました。ぜひご一読ください。
 

リンクページはこちら→

本専攻の松林嘉克教授および大学院生の大久保祐里さんらのグループの研究成果が、英国科学誌Nature Plantsに掲載され、朝日新聞、中日新聞等で紹介されました

本専攻の松林嘉克教授および大学院生の大久保祐里さんらのグループが、植物の根からの窒素吸収を葉から遠距離調節する新しいホルモンを発見しました。この研究成果は、英国科学誌Nature Plantsに掲載され、3月21日付の朝日新聞、中日新聞等で紹介されました。詳細はプレスリリース(リンクページ)をご覧ください。ぜひご一読ください。
 

リンクページはこちら→

「大学院入試案内」>「大学院説明会」を平成29年度に更新しました

生命ホームページの「大学院入試案内」>「大学院説明会」を平成29年度に更新しました。


リンクページはこちら→

本専攻博士後期課程の野元美佳さんが中日新聞に掲載されました

本専攻植物分子シグナル学グループ(多田安臣教授)博士後期課程の野元美佳さんが、自分の研究のために開発した、研究用タンパク質の合成にかかる時間を大幅に短縮することができる試薬を、名古屋大発のベンチャー企業「NUProtein」で販売を始めました。なお、野元さんは同社取締役も務めています。これらは、3月3日付の中日新聞でも紹介されました。ぜひご一読ください。

リンクページはこちら→

4 件中 1−4 件目

  • 1

pagetop