トピックス

2020年1月

女性研究者の新しい育児の取り組みについて、本専攻の上川内あづさ教授が中日新聞に掲載されました

女性研究者の新しい育児の取り組みについて、本専攻の上川内あづさ教授が中日新聞に掲載されました。ぜひご一読ください。

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本専攻の森郁恵教授、中野俊詩助教らの研究成果がプレスリリースされ、新聞等で紹介されました

本専攻の森郁恵教授、中野俊詩助教らの研究グループが、土壌などにすむ線虫が、温度の好き嫌いを判断する仕組みを突き止めました。
この研究成果は、7日付の米国科学アカデミー紀要オンライン版に掲載され、毎日新聞及び朝日新聞等で紹介されました。
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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授が2019年度の朝日賞を受賞しました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授が、2019年度の朝日賞を受賞しました。

本賞は、1929年に朝日新聞創刊50周年記念事業として創設され、朝日新聞文化事業財団が運営しています。学術、芸術などの分野で傑出した業績をあげ、日本の文化、社会の発展、向上に多大な貢献をした個人または団体に贈られます。
 
受賞理由は「植物の受精の仕組みの解明」。被子植物がどのように受精し、子孫を残すのかという19世紀後半以来の謎を解き明かした。これは世界初の成果で、胚珠が花粉管を呼び寄せる誘因物質を発見。種ごとに物質が異なることも突き止め、違う植物同士はなぜ受精しないのかという謎も解いた。
 
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本専攻の松林嘉克教授とトランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授がクラリベイト・アナリティクスのHighly Cited Researchersに選ばれました

本専攻の松林嘉克教授とトランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の東山哲也教授が、クラリベイト・アナリティクスのHighly Cited Researchersに選ばれました。

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本専攻の上川内あづさ教授と石元広志特任講師の研究成果が、米科学誌「Current Biology」電子版に公開され、プレスリリースされました

本専攻の上川内あづさ教授と石元広志特任講師らの研究グループが、メスがオスの継続的な求愛を受け入れて交尾に至る際の脳内の仕組みを、ショウジョウバエの実験で明らかにしました。
この研究成果は、2020年1月2日付(日本時間午前5時)米科学誌「Current Biology」電子版に公開され、1月3日付の中日新聞朝刊および下記新聞等にも掲載されました。ぜひご一読ください。
詳細はプレスリリースおよびリンクページをご覧ください。

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