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❗️【重要】❗️生命理学専攻大学院入試の実施方法の変更について

⽣命理学専攻の⼤学院⼊試の実施⽅法は、下記の通り変更します。
なお、⽇程の変更はありません。

名古屋⼤学のホームページ
にあります警戒カテゴリーのA,B,C によって試験の実施⽅法が変わります。随時ウェブページを確認してください。
 ただし⽇本国内で緊急事態宣⾔が下されている地域がある場合は、愛知県が対象となっていない場合でも、警戒カテゴリーC 扱いになる可能性があります。
 
警戒カテゴリーA またはB の場合:募集要項に記載の通りとします。
警戒カテゴリーC の場合:オンライン試験に変更します。内容は下記の通りです。
学⼒検査を含む口述試験(各受験者30 分)と⾯談試験(各受験者15 分)をオンラインで実施します。
 なお、学⼒検査は、専⾨科⽬は⽣命科学の分野から出題し、外国語は英語の読解⼒と作⽂能⼒を測る問題を出題します。
 受験の⽅法などは出願受付締切以降にメール等で連絡します。

詳細は、⽣命理学専攻の⼊試情報をご覧ください。
試験⽅法は試験初⽇の10 ⽇前までに確定する予定です。
ただし、事態が急変する可能性もありますので、試験当⽇まで、
理学研究科ホームページ「⼤学院受験⽣の皆さんへ」
および上記の⽣命理学専攻の⼊試情報をご確認ください。

※新型コロナウイルスに罹患した場合の対応について
    新型コロナウイルス罹患のため受験が困難になった場合は、理学研究科⽣命理学専攻事務室
    (seimei@sci.nagoya-u.ac.jp)へ速やかにご連絡下さい。


◎⽣命理学専攻では、「2021年度 名古屋⼤学⼤学院 理学研究科博⼠前期課程学⽣募集要項」による
理学研究科の⼊学試験を受験した名古屋⼤学理学部の学⽣も、2021年度第2次学⽣募集(2020年11⽉
発表予定)に出願できます。
 (募集要項に記載した内容から変更しました。)


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