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名古屋大学大学院理学研究科、高等研究院の伊藤(三輪)久美子招へい教員、近藤孝男特別教授らの研究成果が、米国科学雑誌および中日新聞に掲載されました

名古屋大学大学院理学研究科、高等研究院の伊藤(三輪)久美子招へい教員、近藤孝男特別教授らは、シアノバクテリアの生物時計タンパク質KaiCの1つのアミノ酸の変更によって、試験管の中の生物時計の周期(通常は24 時間)が1週間周期まで長くなることを発見しました。
この研究成果は、2020年8月3日付の米国科学雑誌Proceeding of the National Academy of Sciences オンライン版および8月5日付の中日新聞朝刊に掲載されました。詳細は日本の研究comおよびリンクページをご覧ください。


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