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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の木下俊則教授らの研究チームの研究成果が、中日新聞で紹介されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の木下俊則教授らの研究チームは、イネの葉や根の細胞膜にある特定のタンパク質を増やすだけで米の収穫量を三割以上アップさせることに成功しました。この成果は、2021年2月2日(英国時間)に英国科学誌「Nature Communications」でオンライン公開されました。また、2月3日付の中日新聞等、多くのメディアで紹介されました。
本研究は、科学技術振興機構(JST)ALCA [JPMJAL1011]、科学研究費補助金・基盤研究(S) [20H05687]、学術変革領域研究(A) [20H05910]の支援のもとで行われたものです。
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