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❗️【重要】❗️生命理学領域 大学院入試 仮合格者発表

生命理学領域 大学院入試 仮合格者発表

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博士前期課程理学専攻生命理学領域の大学院入試における英語試験実施方法について

新型コロナウイルス感染症拡大により、英語試験について、2020年度、2021年度は試験日に筆記試験を実施しましたが、2022年度(2022年実施)以降の英語試験は、コロナ禍前の英語検定試験(TOEIC又はTOEFL※)による評価に戻します。
生命理学領域の大学院入試受験を予定している方は、予め英語検定試験(TOEIC又はTOEFL※)を受検し、成績証明書を提出できるよう早めに準備しておいてください。
なお、以下詳細になります。必ずご確認ください。
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生命理学領域は、英語試験を英語検定試験(TOEIC又はTOEFL※)をもって出題に代え、そのスコアで評価する。
 
【実施内容】
(1)採用する検定試験
   TOEIC又はTOEFL。ただし、TOEFL-ITPなど、正規の成績証明書の得られないものは認めない。
 
(2)スコアの提出要領
   各試験の成績証明書は下記の要領で提出する。TOEIC、TOEFL両方のスコアを提出してもよい。
 
   TOEIC:Official Score Certificateの原本を、出願時に提出するか、本試験時に持参する。団体
       特別受験制度(IP:Institutional Program)のスコアは受け付けない。

   TOEFL:Test Taker Score Reportの原本を、出願時に提出するか、本試験時に持参する。ある
       いは、本学向けにOfficial Score ReportsをETSから指定期限(該当年度の学生募集要項
       参照)までに送付する方法でもよい。iBT(Internet-based Test)のスコアを有効と
       し、その他試験区分のものは受け付けない。Home Editionも可とする。
 
       なお、いずれかの検定試験を受検予定でも出願可とし、本試験までに本人宛の成績証明書の原本
   を入手していれば、その得点をもって英語試験のスコアとする。この場合も、本試験時に成績証
   明書の原本を持参すること。提出されたスコアシートの返却には応じられない。
     英語検定試験のスコアシートを提出しない、または、Official Score Reportsが送付されていない
   場合は、受験資格を失う。
 
(3)試験判定上の点数基準
   英語検定の得点は、本試験受験の際の足切りには使用しない。
 
(4)採用する検定試験の実施時期
   願書受付締切から遡って2年以内に受検したものを有効とする。複数の検定、もしくは、複数回
   検定を受けている者は、最も良い得点を提出できる。
 
(5)注意
   独自作題による英語試験は行わない。また、入試本試験時に、TOEFL-ITPなどの外部試験も行わ
   ない。
 
 ※TOEIC(トーイック):Test of English for International Communicationの略称
             https://www.iibc-global.org/toeic.html
 
  TOEFL(トーフル) :Test of English as a Foreign Languageの略称
             https://www.toefl-ibt.jp

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