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本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、中日新聞等で紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルス感染者の適切な隔離期間を検証するソフトウエアを開発しました。この研究成果は、2021年7月27日国際学術雑誌「イーライフ」に掲載され、28日付の中日新聞(リンクページ)、8月21日付の読売新聞、9月2日付の毎日新聞および毎日新聞オンラインで紹介されました。
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本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、中日新聞等で紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルスの新薬が有効かどうかを確かめる臨床試験(治験)で、治験に必要な患者数を従来より減らすことができるコンピュータープログラム「臨床試験シュミレーター」を開発しました。この成果は、2021年7月7日、米学術誌プロス・メディシンに掲載されました。また、7月7日付の中日新聞(リンクページ参照)、日本経済新聞オンライン、8月23日付の西日本新聞、8月26日付の毎日新聞で紹介されました。
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本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究成果が、名大研究フロントライン(Podcasts)で公開されました

本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究成果が、名大研究フロントライン(Podcasts)で公開されています。ぜひご覧ください。
 

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本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究成果が、日本動物学会誌「Zoologial Science」に掲載され、プレスリリースされました

本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究グループは、メダカのオスは、メスと交配をしているか否かに応じて、精子を作り出す状態を変化させ、同時に精巣そのものの形態も変化していることを明らかにしました。
この研究成果は、2021年7月12日(日本時間7月14日午前1時)付日本動物学会誌「Zoologial Science」と日本の研究.comに掲載されました。
本研究は、文部科学省 科学研究費助成事業 新学術領域研究「性スペクトラム」(17H06430)、基盤研究A(16H02514)、の支援のもとで行われたものです。
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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の佐藤良勝特任准教授が朝日新聞「先端人」に掲載されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の佐藤良勝特任准教授が、朝日新聞「先端人」に掲載されました。ぜひご一読ください。
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本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、京都新聞他様々なメディアで紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルスの治療薬候補に効果があるかどうかを臨床試験(治験)で確かめるには、発症から間もないタイミングでの投与が鍵になるとする研究結果をまとめた。米インディアナ大の江島啓介助教らと開発した「バーチャル(仮想)治験」のシステムを使い、早期投与なら数百人と少ない被験者感染者数で実施できることを確認した。
この研究成果は、2021年7月31日〜8月6日にかけて、京都新聞他4社に掲載および紹介されました。
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本専攻の橋本寿史助教が編集した本が出版されました

本専攻の橋本寿史助教が編集に参加した本が出版されました。本についてはリンク先からご覧ください。

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本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、読売新聞で紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルス感染症の患者の体内にウイルスが残る期間は7~28日程度と個人差があり、抗ウイルス薬の臨床試験がスムーズにいかない要因になっているとする研究成果をまとめた。この成果は、2021年7月7日付の読売新聞で紹介されました。
 

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ニューロサイエンス研究センター(高等研究院兼務)の辻村啓太特任講師が、AMED 創薬総合支援事業(創薬ブースター)に採択されました

ニューロサイエンス研究センター(高等研究院兼務)の辻村啓太特任講師/脳機能発達制御学グループ・グループディレクターが、日本医療研究開発機構(以下、AMED)による創薬総合支援事業(創薬ブースター)に採択されました。本研究課題には、ユニットメンバーの木村 康明 理学研究科講師も参画しています。詳細はリンクページをご覧ください。

主任研究者:辻村 啓太(国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学大学院理学研究科)
ステージ : 標的検証前期
 
<外部リンク>日本医療研究開発機構(AMED)

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らが米国科学誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」に掲載されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らは、「概日時計」を構成する非常によく似たタンパク質の間で、化合物を見分ける仕組みを明らかにしました。
本研究成果は、2021年6月29日午前4時(日本時間)付米国科学誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」に掲載されました。
詳細はリンクページをご覧ください。

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本専攻の上田奈津実講師がAMED公募研究に採択されました

本専攻の上田奈津実講師が、日本医療研究開発機構(以下、AMED)による 令和3年度「脳とこころの研究推進プログラム(領域横断的かつ萌芽的脳研究プロジェクト)」に採択されました。

<研究開発課題名>
 AMED 令和3年度「脳とこころの研究推進プログラム(領域横断的かつ萌芽的脳研究プロジェクト)」
分野1B 境界領域から生まれる脳科学に資する研究開発(分子~神経回路)
 「記憶固定化の基盤となるオルガネラ移動の分子機構の解明」

採択内容の詳細については、リンク先からご覧ください。


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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の中村匡良特任講師らの研究グループによる研究成果が英国科学誌「Nature Communications」に掲載され、プレスリリースされました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の中村匡良特任講師らの研究グループは、「のり」が「はさみ」を連れてくる、植物細胞のユニークな「微小管」形成の仕組みを明らかにしました。
この研究成果は、2021年6月17日18時(日本時間)付英国科学誌「Nature Communications」に掲載されました。
詳細はリンクページをご覧ください。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らの研究グループによる研究成果が英国科学誌「Nature Communications」に掲載され、プレスリリースされました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らの研究グループは、概日時計を調節するキナーゼ阻害剤に、光で構造が変化する「光スイッチ」を組み込んだ化合物を開発し、哺乳類の細胞が示す概日リズムを光によって自在に操作することに成功しました。
本研究成果は、2021年5月26日18時(日本時間)付英国科学誌「Nature Communications」オンライン版に掲載されました。
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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の佐藤良勝特任准教授らの研究グループによる研究成果が英国科学誌「Nature Communications」に掲載され、プレスリリースされました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の佐藤良勝特任准教授らの研究グループは、多くの生物種で利用可能なDNA染色蛍光色素(Kakshine、カクンシャイン)を開発しました。
この研究成果は、2021 年 5 月 11 日(火)午後6時(日本時間)に英国科学誌「Nature Communications」に掲載されました。
この研究は、科学技術振興機構、日本学術振興会科学研究費補助金、文部科学省科学研究費助成事業・新学術領域研究などの支援のもと行われたものです。
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ニューロサイエンス研究センターの辻村啓太特任講師らの共同研究による研究成果が、米科学雑誌「Cell Reports」に掲載され、プレスリリースされました

ニューロサイエンス研究センター(高等研究院兼務)の辻村啓太特任講師/脳機能発達制御学グループ・グループディレクターらの共同研究により、神経発達障害レット症候群の原因因子である methyl-CpG  binding protein  2(MeCP2)がマイクロRNA(miRNA)を介して神経幹細胞の分化を制御していることを発見し、そのメカニズムを明らかにしました。
この研究成果は、2021 年 5 月 18 日(火)午前 11 時(米国東部標準時間)に国際学術雑誌『Cell Reports』に掲載されました。
本研究は、文部科学省科研費、日本医療研究開発機構(AMED)、精神・神経疾患研究開発費、レット症候群支援機構の支援のもとで行われたものです。
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本専攻の西山朋子准教授と坂田凌大大学院生らの研究成果が、米科学雑誌「Cell Reports」に掲載され、プレスリリースされました

本専攻の西山朋子准教授と坂田凌大大学院生らの研究グループは、真核生物で姉妹染色分体間接着に必須の因子「コヒーシン」の機能が、DNA複製の進行にも必須であることを突き止めました。
この研究成果は、令和3年4月27日付(日本時間4月28日0時)米国科学雑誌「Cell Reports」に掲載されました。
本研究は、文部科学省科学研究費助成事業基盤研究B(18H02372)、学術変革領域(A)「ゲノムモダリティ」(20H05937)、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)さきがけ研究(JPMJPR19K4)の支援のもとで行われたものです。
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本専攻の森郁恵教授が”Nature Research Custom Media”に掲載されました

本専攻の森郁恵教授は、AMEDの国際事業であるinterstellar Initiativeという若手PIのメンタリングをするプログラムのプログラムオフィサーをされており、そのインタビュー記事が”Nature Research Custom Media”に掲載されました。ぜひリンクおよびPDFよりご一読ください。
 

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ニューロサイエンス研究センターの辻村啓太特任講師がAMED公募研究に採択されました

ニューロサイエンス研究センターの辻村啓太特任講師/脳機能発達制御学グループ・グループディレクターが、日本医療研究開発機構(以下、AMED)による 令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」に採択されました。

<研究開発課題名>
 AMED 令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」
 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野分野
 「microRNA病態に基づいたレット症候群の治療薬開発」

採択内容の詳細については、リンク先からご覧ください。


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本専攻の上川内あづさ教授が、HFSP Research Grants(2021年) に採択されました

本専攻の上川内あづさ教授が、Human Frontier Science Program (以下、HFSP) Grants(2021年)に採択されました。

HFSPは生命科学分野の基礎研究に対し助成を行う国際的な研究助成プログラムであり、今回上川内教授は、2か国以上の独立した研究者からなる国際的共同研究チームを支援するプログラム「Research Grants - Program」に、2021年は日本の大学から唯一のPIとして採択されました。
ぜひリンク先から詳細をご覧ください。

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