トピックス

2021年4月

❗️【重要】❗️今年度の大学院説明会についてのお知らせ

2021年度大学院説明会は、新型コロナウイルス感染症予防のため、オンライン開催となります。詳細はリンクページをご覧下さい。

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ニューロサイエンス研究センターの辻村啓太特任講師がAMED公募研究に採択されました

ニューロサイエンス研究センターの辻村啓太特任講師/脳機能発達制御学グループ・グループディレクターが、日本医療研究開発機構(以下、AMED)による 令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」に採択されました。

<研究開発課題名>
 AMED 令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」
 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野分野
 「microRNA病態に基づいたレット症候群の治療薬開発」

採択内容の詳細については、リンク先からご覧ください。


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❗️【重要】❗️今年度の大学院入試についてのお知らせ

2021年度の大学院入試についてのお知らせです。詳細はリンクページよりご確認下さい。

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本専攻の上川内あづさ教授が、HFSP Research Grants(2021年) に採択されました

本専攻の上川内あづさ教授が、Human Frontier Science Program (以下、HFSP) Grants(2021年)に採択されました。

HFSPは生命科学分野の基礎研究に対し助成を行う国際的な研究助成プログラムであり、今回上川内教授は、2か国以上の独立した研究者からなる国際的共同研究チームを支援するプログラム「Research Grants - Program」に、2021年は日本の大学から唯一のPIとして採択されました。
ぜひリンク先から詳細をご覧ください。

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2021年 2年生春学期 演習クラス分けについて

2021年度 2年生春学期 演習クラス分けについては、リンクページをご覧ください。

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2021年 3年生春学期 演習クラス分けについて

2021年度 3年生春学期 演習クラス分けについては、リンクページをご覧ください。

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本専攻の松林嘉克教授と大学院生の大久保祐里さんらの研究成果が、英国科学雑誌Nature Plantsオンライン版に掲載されました

本専攻の松林嘉克教授と大学院生の大久保祐里さんらの研究チームは、植物の根の窒素栄養吸収に関わる硝酸イオン取込み輸送体の活性をオンにする酵素タンパク質を発見しました。今回発見された酵素タンパク質は、植物がより多くの窒素を必要とする際につくられ、非活性型の硝酸イオン輸送体に付加されたブレーキ役のリン酸基を外すことで、活性をオンにする働きをする役割を担っています。この酵素を通常よりも多くつくらせた植物では、窒素の吸収能力が高まることも示されました。これらの結果は、刻々と変動する土壌窒素栄養環境への植物の適応のしくみを理解する上で重要な手がかりとなり、今後の農業分野への応用も期待されます。
 
本研究は、平成30年度採択科研費(基盤研究S:ペプチドシグナルを介した植物成長の分子機構)および令和2年度採択科研費(学術変革研究A:長距離シグナリングを介した不均一環境変動への適応機構)の支援のもとで行われたものです。
 
本研究成果は、2021 年 3 月 8 日付(日本時間 3 月 9 日午前1 時)英国科学雑誌Nature Plantsオンライン版に掲載されました。
 
詳細はリンクのプレスリリースをご覧ください。

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遺伝子実験施設の野元美佳助教が、Japan timesの特集に掲載されました

遺伝子実験施設の野元美佳助教が、
Japan times"Five pioneering Asian scientists to look out for this year” の特集で取り上げられ、
日本時間(2021/3/19)より公開されました。
ぜひご一読ください。

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