トピックス

2021年7月

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、読売新聞で紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルス感染症の患者の体内にウイルスが残る期間は7~28日程度と個人差があり、抗ウイルス薬の臨床試験がスムーズにいかない要因になっているとする研究成果をまとめた。この成果は、2021年7月7日付の読売新聞で紹介されました。
 

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ニューロサイエンス研究センター(高等研究院兼務)の辻村啓太特任講師が、AMED 創薬総合支援事業(創薬ブースター)に採択されました

ニューロサイエンス研究センター(高等研究院兼務)の辻村啓太特任講師/脳機能発達制御学グループ・グループディレクターが、日本医療研究開発機構(以下、AMED)による創薬総合支援事業(創薬ブースター)に採択されました。本研究課題には、ユニットメンバーの木村 康明 理学研究科講師も参画しています。詳細はリンクページをご覧ください。

主任研究者:辻村 啓太(国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学大学院理学研究科)
ステージ : 標的検証前期
 
<外部リンク>日本医療研究開発機構(AMED)

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「大学院入試案内」>「2022年度入学(2021年度実施)博士前期課程学生募集」を更新しました

生命ホームページの「大学院入試案内」>「2022年度入学(2021年度実施)博士前期課程学生募集」を更新しました。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らが米国科学誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」に掲載されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の廣田毅特任准教授らは、「概日時計」を構成する非常によく似たタンパク質の間で、化合物を見分ける仕組みを明らかにしました。
本研究成果は、2021年6月29日午前4時(日本時間)付米国科学誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」に掲載されました。
詳細はリンクページをご覧ください。

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本専攻の上田奈津実講師がAMED公募研究に採択されました

本専攻の上田奈津実講師が、日本医療研究開発機構(以下、AMED)による 令和3年度「脳とこころの研究推進プログラム(領域横断的かつ萌芽的脳研究プロジェクト)」に採択されました。

<研究開発課題名>
 AMED 令和3年度「脳とこころの研究推進プログラム(領域横断的かつ萌芽的脳研究プロジェクト)」
分野1B 境界領域から生まれる脳科学に資する研究開発(分子~神経回路)
 「記憶固定化の基盤となるオルガネラ移動の分子機構の解明」

採択内容の詳細については、リンク先からご覧ください。


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