トピックス

2021年8月

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、中日新聞等で紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルスの新薬が有効かどうかを確かめる臨床試験(治験)で、治験に必要な患者数を従来より減らすことができるコンピュータープログラム「臨床試験シュミレーター」を開発しました。この成果は、2021年7月7日、米学術誌プロス・メディシンに掲載されました。また、7月7日付の中日新聞(リンクページ参照)、日本経済新聞オンライン、8月23日付の西日本新聞、8月26日付の毎日新聞で紹介されました。
ぜひご一読ください。
 

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本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究成果が、名大研究フロントライン(Podcasts)で公開されました

本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究成果が、名大研究フロントライン(Podcasts)で公開されています。ぜひご覧ください。
 

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本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究成果が、日本動物学会誌「Zoologial Science」に掲載され、プレスリリースされました

本専攻の田中実教授と住田流香大学院生らの研究グループは、メダカのオスは、メスと交配をしているか否かに応じて、精子を作り出す状態を変化させ、同時に精巣そのものの形態も変化していることを明らかにしました。
この研究成果は、2021年7月12日(日本時間7月14日午前1時)付日本動物学会誌「Zoologial Science」と日本の研究.comに掲載されました。
本研究は、文部科学省 科学研究費助成事業 新学術領域研究「性スペクトラム」(17H06430)、基盤研究A(16H02514)、の支援のもとで行われたものです。
詳細はリンクページをご覧ください。

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トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の佐藤良勝特任准教授が朝日新聞「先端人」に掲載されました

トランスフォーマティブ生命分子研究所(本専攻兼務)の佐藤良勝特任准教授が、朝日新聞「先端人」に掲載されました。ぜひご一読ください。
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本専攻の岩見真吾教授らの研究チームの研究成果が、京都新聞他様々なメディアで紹介されました

本専攻の岩見真吾教授らの研究チームは、新型コロナウイルスの治療薬候補に効果があるかどうかを臨床試験(治験)で確かめるには、発症から間もないタイミングでの投与が鍵になるとする研究結果をまとめた。米インディアナ大の江島啓介助教らと開発した「バーチャル(仮想)治験」のシステムを使い、早期投与なら数百人と少ない被験者感染者数で実施できることを確認した。
この研究成果は、2021年7月31日〜8月6日にかけて、京都新聞他4社に掲載および紹介されました。
ぜひご一読ください。

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本専攻の橋本寿史助教が編集した本が出版されました

本専攻の橋本寿史助教が編集に参加した本が出版されました。本についてはリンク先からご覧ください。

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